2.2.3 LBアクセス許可アドレス設定

対応パッケージ
ロードバランシングWeb
LAMP Web
他のプランにも追加可能

LB(ロードバランサ)管理画面へのアクセスを許可するソースIPアドレス(アクセスコントロールリスト=ACL)を設定します。

1.アクセス許可アドレスを設定するFW+LBオプションのチェックボックスにチェックを入れ、「LBアクセス許可アドレス設定」ボタンをクリックします。
LBアクセス許可アドレス設定ボタン

管理画面ACLを設定するページが表示されます。

2.LB(ロードバランサ)管理画面へのアクセスを許可するソースIPアドレスをテキストフィールドに入力し、「実行」ボタンをクリックします。
LBアクセス許可アドレス設定

「処理の受付状況」画面が表示されます。

3.「OK」ボタンをクリックします。
処理の受付状況

LB管理画面ACLが設定されます。