5.2 仮想サーバのFW保護

対応パッケージ
ロードバランシングWeb
LAMP Web
他のプランにも追加可能

すべての仮想サーバは、初期状態ではインターネット接続用のeth0と仮想サーバ間をプライベート接続するeth1が構成され、どちらも有効な状態でセットアップされています。これはFW+LBオプションを含むプランを契約された場合でも同じです。

補 足

以下のプランにつきましては、2017年3月30日に新規契約の受注を終了いたしました。

  • Webプラン
  • ロードバランシングWebプラン
  • モバイルWebプラン
  • LAMP Webプラン
  • セキュアメールプラン
  • Web&セキュアメールプラン

FWを活用し、仮想サーバをプライベートネットワークだけに接続して安全に運用するには、以下の作業が必要になります。

なお、設定したFWの保護を外して元に戻すこともできます。


仮想サーバをFWで保護する方法、及びFWの保護から外す方法について、以下のリンク先の説明をご覧ください。