1.3 IPv6

対応パッケージ
ベーシック
Web
ロードバランシングWeb
モバイルWeb
LAMP Web
セキュアメール
Web&セキュアメール

仮想サーバのグローバルアドレス(IPv6)を有効化します。

1.「設定・構築」をクリックします。

「システム構成表」ページが表示されます。

2.IPv6の有効/無効を切り替える仮想サーバのサービスコードをクリックします。

「仮想サーバの詳細設定」ページが表示されます。

3.「グローバルアドレス(IPv6)」の「有効にする」ボタンをクリックします。
補 足

有効化されているIPv6アドレスを無効にする場合、「無効」ボタンをクリックします。

「IPv6有効化」画面が表示されます。

4.「仮想サーバを停止してIPv6アドレスを有効にする」ボタンをクリックします。

仮想サーバのグローバルアドレス(IPv6)の「有効」または「無効」が設定されます。

注 意
  • 現在のステータスが「稼働中」の場合は、仮想サーバを再起動します。
  • 再起動した場合、仮想サーバのデータを損失する可能性があります。
  • 再起動の前後で、仮想サーバの動作が異なる場合があります。
  • 再起動後、仮想サーバのホスト名は初期値になります。