1.1 1つの契約で最大何台の仮想サーバを利用できるかを知りたい

1つの契約で利用できる仮想サーバの数は最大26台です。IIJサービスオンラインのお申し込みページに残り台数が表示されます。

また、「ダッシュボード」の「合計構築数」で、契約可能な最大台数とすでに構築した台数を確認できます。「合計構築数」には、「現在ご契約いただいている台数(以下、構築数)/契約可能な最大台数」が表示されます。契約可能な最大台数から構築数を引くことで、契約可能な残りの最大台数を確認できます。


なお、FW+LBオプションを利用している場合、利用できる仮想サーバの数は以下のように減少します。


例えば、仮想サーバ22台、FW+LB(冗長化なし)1台、FW+LB(冗長化あり)1台を利用している場合、仮想サーバやFW+LBを追加できなくなります(22+1+1*3=26)。