1.はじめに

IIJ GIOインフラストラクチャーP2 プライベートリソース 仮想化プラットフォーム VWシリーズのご利用方法を説明します。対象は、以下のバージョンです。

関連ドキュメント

IIJ GIOインフラストラクチャーP2 プライベートリソース 仮想化プラットフォーム VWシリーズをご利用になるにあたり、以下のドキュメントも併せてご覧ください。

コマンド入力指示の見方

本オンラインマニュアルに登場するコマンド入力指示の見方は、以下のとおりです。

$ ifconfig <インタフェース名> ─ ※1
eth0      Link encap:Ethernet  HWaddr ##:##:##:##:##:## ─ ※2
          inet addr:XXX.XXX.XXX.XXX  Bcast:XXX.XXX.XXX.XXX Mask:XXX.XXX.XXX.XXX
          inet6 addr: XXXX::XXXX:XXXX:XXXX:XXXX/XX Scope:Link
          UP BROADCAST RUNNING MULTICAST  MTU:1500  Metric:1
          RX packets:6680 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0
          TX packets:6689 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0
          collisions:0 txqueuelen:1000
          RX bytes:542438 (529.7 KiB)  TX bytes:490236 (478.7 KiB)
          Memory:c7400000-c74fffff

※1 斜体の太字テキスト:お客様が入力するコマンド、または文字列を示します。 <>のテキストには、コマンドを実行する環境に依存した特殊文字が含まれる場合があります。

※2 細めの文字部分:コマンド入力に対する回答など、OSが表示する文字列を示します。