スケジュールバックアップを設定する

バックアップのスケジュールを設定します。取得されるバックアップファイルは顧客専用のストレージに保存されます。

【注意】

スケジュールバックアップ設定は、以下の品目で利用できます。

Oracle Database

  • OD-DF12-16
  • OD-DF24-96
  • OD-DF24-192

Microsoft SQL Server

  • MS-VF2-6
  • MS-VF4-12
  • MS-VF8-32
  • MS-VF12-48

PostgreSQL

  • FP-VF2-6
  • FP-VF4-12
  • FP-VF8-24
  • FP-VF12-48

1.「データベース管理」画面で、「バックアップ」タブをクリックします。

「データベース管理」画面の表示方法については、「契約情報を確認する」をご覧ください。

2.「スケジュールバックアップ設定」で以下の項目を入力し、「設定」をクリックします。

項目 内容
保存対象

保存対象を選択します

  • Oracle Database:インスタンス
  • Microsoft SQL Server:ユーザデータベース
  • PostgreSQL:データベースクラスタ
保存世代数 取得するフルバックアップを保存する世代を設定します
実施時刻 取得するフルバックアップを日次で実行する時刻を設定します