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本ページについて

IIJ統合運用管理サービス 構成管理 操作編』(以下、本ページ)は、IIJ統合運用管理サービスで提供している構成管理機能の操作方法について記載した資料です。

本ページの更新について

本ページの更新は、サービスの仕様変更が発生した際に実施いたします。
更新が発生した場合は、「UOMポータル」でお知らせします。

本ページに登場する用語の説明

本ページに登場する用語とその意味については、以下をご覧ください。

用語

意味

AWSAmazon Web Serviceの略です
AzureMicrosoft Azureの略です
CIConfiguration Itemの略で、構成アイテムのことです

ITSM

IT Service Management の略で、本サービスでは「インシデント管理」、「リクエスト管理」、「問題管理」、「変更管理」、「リリース管理」、「ワークフロー」機能を提供します

UOM

Unified Operation Management の略で、「IIJ統合運用管理サービス」のことです

UOMポータル「IIJ統合運用管理サービス」のポータルサイトです(https://uom.iijgio.jp/
運用管理担当者UOMサービスに関するお問い合わせ、設定変更などを指示できるご担当者様です

構成アイテム

ITシステムを運用するために管理が必要なコンポーネントです。ハードウェア、ソフトウェア、人材、文書が含まれます

構成管理

お客様ITシステムを運用管理するために必要な構成アイテムを管理します

サービスコード

「IIJ統合運用管理サービス」をご契約のお客様に割り当てられる、「uom」で始まる一意なIDです

マスターID

「UOMポータル」のログインや統合運用管理サービス窓口でお客様認証用に使用するIDです

サービスについて

サービスのお申し込みや解約、仕様などについて詳しくは、下記の各サービス詳細資料をご覧ください。