セキュリティ保護によりお客様の操作がブロックされた場合

本サービスでは、セキュリティ保護の観点から、システムが通常と異なる利用状況を検知した場合、一部の操作をブロックすることがあります。

ブロック時のコントロールパネルでの通知について

お客様の操作がブロックされた場合、以下のようにコントロールパネル上でエラーメッセージが「通知」されます。

以下の「お問い合わせ時に連絡していただく内容」をご確認の上、お問い合わせください。お問い合わせ先については、「IIJサービスオンライン(https://help.iij.ad.jp/)」の「マニュアル・ダウンロード」に掲載されている『IIJ DNSプラットフォームサービス お客様窓口』をご覧ください。

【注意】

対象となった操作はブロックされ、処理は実施されません。

通知は一定時間が経過すると非表示になります。重要なエラーの場合は内容が保持され、通知ボタンをクリックすることで再表示できます。

通知にある「(クローズ)」をクリックするとメッセージが閉じます。閉じた通知は保持されず再表示できなくなりますので注意してください。

お問い合わせ時に連絡していただく内容

以下のフォーマットを利用し、お問い合わせください。また、必須項目は必ず記載してください。

お問い合わせ内容
表題(例)
・DPFコントロールパネルでの操作がセキュリティ保護によりブロックされました。調査をお願いします。
本文
・【入力必須】サービスコード:dpf#######(※IIJ サービスオンラインでのお問い合わせの際に、既に対象サービスコードを選択している場合は、必須ではなく省略可)
・【入力必須】該当のゾーン名:
■調査のための情報■
  ・【入力必須】ブロック ID:※記載ミスの少ないスクリーンショットの添付を推奨いたします。
  ・ブロックされた日時:
  ・お客様で実施した操作の内容、手順:
  ・ブラウザ・OSのバージョン:
  ・接続元IPアドレス(グローバルIP):
 
■ご連絡内容■
(任意に入力してください)
【注意】

  • ブロック IDを提供していただけない場合、事象を特定できない場合があります。
  • セキュリティ品質を維持するため、判定理由などの詳細は回答できない場合があります。