通知設定画面

通知設定画面

監視で異常が発生した場合の通知先を登録できます。

 

通知設定の作成

監視設定画面から「監視設定を作成する」ボタンを押すことにより、新規に監視設定を作成することができます。

タイプ通知先の種別として、Microsoft Teams Incoming WebHooks、Slack Incoming WebHooks、Mail から選択します。
通知設定名通知先の名称を入力します。
WEBHOOK URL
(タイプ Teams, Slackの場合)
TeamsやSlackの通知先WebHooks URLを入力します。
WebHooks URLの入手方法は、それぞれのサービスのマニュアルを参照ください。
宛先メールアドレス
(タイプ Mailの場合)
通知先のメールアドレスを入力します。
「+」ボタンを押すことにより複数の宛先を登録することもできます。宛先は最大5件まで登録可能です。

 

通知設定の編集

通知設定のリストの右にある歯車アイコンから「編集」を選択することで、通知設定を編集することができます。

 

通知のテスト実行

通知設定のリストの右にある歯車アイコンから「テスト実行」を選択することで、設定した通知先へ通知をおこないます。
通知が正常に到達するかどうか確認することができます。