ロードアベレージ(内部監視)

ロードアベレージを監視します。機器にログインし、設定した数値でロードアベレージを監視できます。
監視可能なサーバ種別は、Linux、Solaris、AIX、FreeBSDです。
メニューの表示方法
トップページ > リスト > OverView > 監視一覧 > 新規監視追加 > 監視詳細設定

1. 以下の項目を設定し、「確認」をクリックします。

[1 ロードアベレージ監視設定]
ワーニングまたはアラートとして検知するロードアベレージの値を設定します。(必須)

設定項目設定内容

ワーニング閾値
(アラート閾値が未設定の場合は必須)

ワーニングとして検知するロードアベレージの値として、小数点第二位までを半角で入力
※ 0.00から999.99までの間で設定できます
※ 設定しない場合、「0」を入力、または空欄にしてください
※ 設定した値を超えるとワーニングが発生します

アラート閾値
(ワーニング閾値が未設定の場合は必須)

アラートとして検知するロードアベレージの値小数点第二位までを半角で入力
※ 0.00から999.99までの間で設定できます
※ 設定しない場合、「0」を入力、または空欄にしてください
※ 設定した値を超えるとアラートが発生します

2. 「新規監視追加画面」が表示されます。