パッケージへの承認機能追加
あらかじめ承認機能を使用するパッケージを持ったフローを作成し、そのフローをチケットに適用することで、パッケージのステータス更新時に承認依頼や、承認および差し戻しができるようになります。
1.ワークフローテンプレートの作成時に、パッケージの「承認機能」で「使用する」を選択して、パッケージに承認機能を持たせます。
ワークフローの作成方法については「ワークフローテンプレートの作成」をご覧ください。
2.チケットの詳細画面で、パッケージに承認機能を追加したワークフローテンプレートを選択し、適用します。
チケットにワークフローを適用する方法については、「ワークフローの適用」をご覧ください。